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誰もが泣けるドラマを持っている

 
  2019/02/23
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今日は移動の電車の中で「 全員、片想い 」という映画を観ました。8つの” 片想い “の物語が短編で描かれている映画。ふと、Amazon primeを開いたらトップに出てきたので思わず観てしまいました!

 

様々な片想いの物語があるのですが、私は一番最初の物語が、一番心がキューンとなりました(涙)これを観た方はどの物語が一番印象に残ったのか、何故印象に残ったのか、話を聞いてみたいな^^

 

もちろんこれは映画だけど、片想いの物語は私たちの日常にもたくさん存在していると思うのです。つまり、私たちは誰もが泣けるドラマを持っているのだということ。もちろん切り取る部分で、悲しい、辛い、切ない、にもなれば、感動、ハッピーエンドになることだってある。

 

私は喜年日プロデューサーとして、夫婦や家族の物語を聞かせてもらうことがあります。一人として同じ人生がないように、どの夫婦にもそれぞれの物語が存在しています。私はその物語を聞くのが本当に好き。一組一組違う物語をもっと、大切にして欲しいなと思うし、大切にしてあげたいとも思う。そして、もっとその物語を表現してあげられるようになりたいな。この映画を観てそんなことを感じました。

 

今日もみんな、ドラマの一部になる一日なのかな。様々なところで、様々なドラマが生まれてる。そして、私はこれからもっと、みなさんのドラマに触れられる人になりたいな、なんてそう思うのです。

 

喜年日プロデューサー
野田結子

 

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